書籍紹介
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設計書はコードのために書く。それがAI時代のSEの使命だ。
書籍情報
| 書籍名 | 『AI時代のシステム設計 ―コンピュータは設計書ではなくコードで動く』 |
|---|---|
| 著者 | 諸留 孝則(株式会社日本フェニックス 代表取締役) |
| 出版形式 | Kindle電子書籍 |
| 販売 | Amazon Kindle |
本書について
- ・第5章 良い設計書を書く考え方
- ・第6章 AI時代ほど設計者が重要になる
- ・第7章 設計者は育てないと生まれない
- ・第9章 AI時代の設計者の働き方
こんな方にお勧めします
- ・システム設計を担当するSE・リーダー
- ・プログラミング知識なしで設計書を書いているSE
- ・SE育成に課題を感じているIT管理職・経営者
- ・AI時代のシステム開発のあり方を考えたいすべてのエンジニア
著者プロフィール
諸留 孝則(もろとめ たかのり)
株式会社日本フェニックス 代表取締役
1977年創業の株式会社日本フェニックスを率い、50年にわたりITシステムのインテグレーション事業に携わる。プログラミングを知らないSEが設計書を書くことで生じる品質問題・システム障害を現場で見続け、「コード起点の設計教育」というフェニックスモデルを確立。現在はSE研修事業を通じて次世代のシステムエンジニア育成に取り組んでいる。
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https://www.amazon.co.jp/dp/B0GSTZ5MCC
